第一百九十章 要权!! 松井司令官的疑惑
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“山室さんはもういいです。ここは料理市場ではなくて、喧嘩用のものを持ってきたのではありません。”(山室君够了,这里不是菜市场,不是拿来给你们吵架用的。)刚觉得千岛雪优说的有些道理的松井石根立马对着右手边的陆军将领们瞪了一眼后,便对千岛雪优微微点头开口道:“あなたの話を続けてください。”(请千岛君继续你的话题。)
优雅得体的千岛雪优完全没有理会对面的那群马鹿,带着一脸笑意对着松井石根也是微微点头后重新开口说道:
“はい現在のわが軍は淞上海沿岸の情勢を利用して陸海空三軍の共同作戦の威力を発揮できますが、装備が優れていて、訓練がよくできています。各兵種の戦場での戦闘力を発揮できます。攻め落とすのがとても難しい状況です。敵の指揮官が制海権と制空権がない条件で、十数万乃至数十万の大軍をこのような狭い地域に投入し、水網が密布され、沼だらけの半島地区は受動的にたたかれるだけで、十分に旋回する余地がなく、まさに我々の速戦の決定、集まって殲滅する戦略計画に適応しました。唯一の主動攻撃は組織の指揮力が足りなくて失敗しました。これからは何の転機もありません。でも……今の敵軍の指揮官は本当にこのような間違いを犯すことができますか?また、この数十万の部隊は、たとえ最後に敵軍のすべてを撃破し、潰すことができたとしても、現在は後続の支援部隊があります。三月計画も完全につぶれるべきだと思います。その時、私たちは陛下に小罪を着せられました。強い実力と決意を刮目して上海などから工場や機械や戦略物資を大量に引き出し、長期抵抗を続けるための準備をしておくことが大きなことであり、今のところ一番心配していることではないです。”(是!目前我军虽然可以利用淞沪沿海之形势,发挥陆海空三军联合作战之威,装备优良、训练纯熟,能发挥各个兵种在战场上的战斗力,给敌军造成重大战损,再加上,敌军没有充足的空军掩护,地面火炮又极度稀缺,所以才会造成攻坚非常困难的情况。而敌军指挥官要是在没有制海权和制空权的条件下,
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